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    咲-Saki- 第135局 「攻戦」 感想

    阿知賀編BD-BOXをAmazonで予約しました。
    14巻もそうだけど他店で更におまけ付いたりとかするのかなぁ、気になる。

    ねんどろいど照さんは、アニメ1期DVD8巻ジャケットのゲス顔パーツも入れて欲しいけど無理だろうな(笑)

    ヤンガンは近所のセブンイレブンで売っているのに、雪の降る中を本屋まで歩いてしまいました。
    見た目は大人、知能は子供、記憶力は老人。

    以下、ネタバレ注意です。


    Toki Onjouji
    「竜華、清澄に新しい子おるな」
    「トキぃ、それ雑用係やで」

    さて第135局、いくつかの新情報と清澄・阿知賀メンバーの総出場で大充実でしたね。

    充実しすぎて最終回も近いのでは?と不安になる程です(うそ)。

    いやー、今さら言うまでもなく憧ちゃんヤバイ。すごい色香。
    「スピンオフ作品に本編の主役が登場した」くらいの大物感です。リッツ先生も意識して描いてますねありゃ。

    私、リッツ先生の描く制服カーデ姿がたまらなく好き(エロ可愛い)なのでぜひ新道寺コンビも描いて欲しいデス

    ◆◆◆


    今回はコレまで語られなかった作品世界の基礎知識的な情報が幾つか出てきました。


    ●和は県予選個人戦の時点で団体戦と違う打ち方をしていたらしい。

    最初は意外に感じました。ちょっと唐突な話でしたし。でも、デジタル打ちと言っても常に最適解が有る筈もないので、リスクをどこまで許容するか調整するだけでも打ち方が変わるでしょうね。

    和は個人戦があるし、団体戦では手堅く勝ち抜けを考えてる。
    一方ダヴァンは「セーブなんて出来るか!後がないんじゃ!」という心境。


    ●留学生はインハイ個人戦とコクマには出られない。

    ガーン(T_T)・・・エイスリンちゃんもう終わりなの?まだまだワカメ以外には通用しそうなのに勿体ない(T_T) 

    まぁ今度のコクマは世界大会に向けた選抜も兼ねるっぽいので、すぐ後にそれぞれ母国代表として出会うのかもしれませんね。
    連載では実現しても15年後くらいだろうけど。

    ●昨年の準決勝は2校勝ち抜けでは無かった。

    私は当初違うニュアンスで読んでたのですが普通に読めばルール変更があったと考えるべきセリフですね。
    三尋木プロの「バイオレンス感足りなくね~?」発言につながりますし。

    先生がシノハユで描きたい事の1つに、数年に渡るライバルとの対戦があるんじゃ無いかと思うんです。
    本編では、昨年の龍門渕とか照姉さんとか小走先輩とか、来年の阿知賀とか描きたいと思っても描けませんから。
    逆に回想から過去の事が分かってくる本編は情報が断片的なので妄想が捗るといえるのかもしれません。

    ●宥姉は夏の太陽に直接当たると暑い事もあるらしいw

    まぁ、直射日光に焼かれる暑さは気温とはまた別物ですもんね。個人的にも知り合いに少し宥姉イメージのする女性がいたのですが、夏の屋外球場で会った時にボロボロで驚きましたからね。ドーム球場の時より20歳くらい老けて見えました。宥姉にはああなって欲しくないw

    ●憧の座ってるベッドの布団、売って欲しい。
    ええ、もう。


    制服が逆の桧森誓子


    チカセン、ネクタイが白いのはともかく、髪型は正像なのに服が鏡像です(T_T)
    前回に続いてこのネタ・・・w



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    テーマ : 咲-Saki-
    ジャンル : アニメ・コミック

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