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    咲-saki- 第143局 「応変」

    一月半ぶりの咲-Saki-掲載!

    休載中、幾つか保留していたネタを上げようと思ったのですが、
    妖怪[それはすごいの?]がささやいてきてシュンと落ち込みました。
    いや、書いて時間経ってるし読み返したら面白くないんだよねー

     ブログがつまらなく
     見えたなら
     それも妖怪のせいだよ


    おお、ありがとう揺杏。またブログ書く気になったよ。

    ・・・って、幻聴に落ち込んで妄想で救われるってホンマもんのヤバイ奴じゃねーかw


    以下、ネタバレに付きご注意。




    ●センターカラーの見開き。イイネ!

    リッツHP(dreamscape)に以前載った生立ヶ里中学の姫子がスゴく好きでしたが今回も可愛すぎ!サンキューリッツ。

    姫子の後ろ3人には少しグロー効果?を掛けて距離(空気)が表現されています。写真のボケの様に主題を浮き上がらせる効果がありますね。ふんふむ。あの豪華メンバーを従えても全く違和感のない主題の姫子、阿知賀編の役者揃いっぷりを再認識します。

    でも、期待していた爽くんの袖なしセーターの色は分からずじまい・・・(しらんがな)


    ●すこやんの台詞

    安定のふくすこコンビ(笑)、今回は重大な情報が語られました。

    あの10年前の準決勝シーンは先鋒戦だった事、しかも麻雀を始めて間もなかった事。

    では、大将戦前のこのタイミングで語られる事にどんな意味があるか?と久部長のように邪推してみます。

    10年前、赤土さんが凹まされたのは得意のデータ分析が出来ない相手だった事もあるのでしょう。そして、他のメンツも謎新人の大暴れに平静では居られなかった気がします。

    その一人はやりん。赤土さんとはプロ入りの件で連絡取り合う仲で、シノハユの感じでは高校時代には既に交流があった可能性もあります。つまり、あの一件は、はやりんにとって赤土さんと共有する体験でもあり、トラウマ程ではないにしても苦い思いがあるのかもしれません。

    で、桂馬のように話は飛びますが、このタイミングで思い出すべき事。

    ●はやりんの「当たりたくない相手は有珠山高校」は回収されたのか?

    はやりん登場時のキツい(28)お姉さんイメージならば『打倒はやりん!』⇒「ブルッ」でも弱いめながらオチているかも知れませんが、シノハユで違う面が描かれている今、マジよマジ!大マジな理由があるかも知れません。

    はやりんもまた当時の小鍛治健夜の嫌な記憶を引きずっていると仮定すると、ぽっと出の訳の分からない魔物、「咲」と「爽」も何か嫌な感じがするのではないでしょうか・・・そして当たりたくないのが有珠山高校と明言しているので、それは爽の方に特別な意味があると。

    もしかすると爽くんの闘牌自体にもすこやんの面影があるのかも・・・?

    いやね、はやりんも恐れる「すこやんの再来」という位置に爽が居るとします。すると、先鋒や中堅が呆れるほどショボいチームであっても、決勝に行こうが優勝しようが納得せざるを得ない説得力が出てくると思うのですよ。

    有珠山、行けるかも。ヤダ怖い。

    まぁ、ぶっちゃけると、獅子原爽くんに大暴れして欲しい、有珠山に勝って欲しい、それだけだ!


    ●ゲス顔!

    ネリーのゲス顔いただきましたぁ!みんな忘れていると思うけど、前回の大星さんに続く2連続ですよ。
    ただ、今回のネリーは目を見開いてちょっと狂気を含んだ感じ。
    大映ドラマの伊藤かずえ並に恐ろしいですね(それはすごいの?)

    清澄が勝ち上がるとすると、決勝では各ポジションでゲス顔ができる人がいるんですよね。でも副将は弱いので、ダヴァンという逸材がいる臨海にまた1つ勝ちフラグが立ったかもしれません・・・(マジか)

    トリビア:有珠山の南側は伊達(市)である。


    テーマ : 咲-Saki-
    ジャンル : アニメ・コミック

    咲-Saki-第142局 「中継」

    「エレメンタリオ」とGoogle検索したらサジェスチョンに「すばら」が有った(笑)

    今季アニメ、1話時点では「プラスティック・メモリーズ」が凄い。

    以下、ネタバレにつき注意。

    ●いやぁ、毎ページ、いや3コマ毎くらいにはダシが取れる濃厚回でしたよ!

    ●愛宕絹恵
    まずは削られて涙ぐむ絹ちゃん。後ろ姿のコマを見ると控室に帰っていないように見えなくもない・・・そうであれば次回はお姉ちゃんとの絡みが観られるかな。フォローがあるべきキャラなのに今回の姫松はアッサリ描写で終わってますし。

    ●原村和
    左利きでありながら右手で打っている理由が判明しました。また、その事で部長が何かを企んでいる様子。

    でも、左手で打った経験がゼロに等しいので、右打ちが制約になってるかはやや微妙な・・・何か限界に突き当たった時に「非」平常心で戦う方向でしょうか。

    ●獅子原爽

    爽:「ちょっと遊んでくる!」 
    咲:「楽しいよね!」 シズ:「また遊ぶんだ!」


    あらやだ、まるで3人目の主役じゃないですかぁ!頭文字Sでお揃いだし。
    こういう作品はポジティブに競技に向う人がいいですね。動機の「大きさ」よりも「質」※が勝利につながってほしい。二回戦の久部長「やっばい 楽しい・・・」がそんな感じで描かれてて印象的でした。

    ※動機の純粋さを突き詰めると遊ぶ、楽しい、といった事になる気がする。

    決勝戦、この3人がパワープレーの応酬をしつつ、大星淡さんの中にある何かを成仏させる図式なら・・・淡も最高にオイシくなるしどんなに良いだろう・・・(しばし妄想)

    ●大星淡
    スーパーノヴァあわいちゃん、かっけぇー!邪悪な顔もDVD8巻の例の照に一歩近づいた気がする(笑)

    照・咲が姉妹だと他のメンバーにバレそうな会話をしているけれど、そこは吹っ切れてるのか、別の部屋なのか・・・

    ●絵
    最後の格好いい咲さん(と途中の和)のコマで、スカーフを「カケアミ」で描いてますね(そういうトーンを使ってるのかもしれませんが)
    コレまで咲-Saki-ではカケアミなど手描きで濃淡を付ける事はあまりなくて、あっても妖気が漂うような演出時に使用されていた感じで、このように素材に使うのは珍しい筈です。

    前回、トーンの間に合っていないコマが所々70年代っぽく見えたと書いたけれど、カケアミとか指紋とか古典的な技法があれば似合っただろうなと思っていました。やっぱりいつも何かを試しながら描いているような所が有るんじゃないかなぁ。


    ●コクマ
    やや唐突気味にコクマについて言及。

    ジュニアでもA,Bに別れるとの事で、この上のクラスも複数あって、男女でも分けるなら予想より遥かに大きい印象です。

    ジュニアBは、高校でくすぶってる1年生よりも、強豪高校の推薦枠が欲しい中3のほうが中3ブーストで強いなんて有るかもしれません。 過去にそれでブレークした吉留未春ンが特待生になったとか胸熱!(しばし妄想)

    ところでリッツは個人戦をフルにやるんでしょうか・・・言及が無さ過ぎて不安になってきました。アニメだけとか、咲さんの絡みだけ少しやるとかの可能性あるかなぁ。

    私は、『ぽっと出の無名校に団体戦で負けた名門校の部長で、個人戦を1位通過している』であろう、琴似栄エースの大活躍を楽しみにしてるんですが・・・福路キャプテン、小走先輩と同じ境遇、そら魅力的でたまらんです!
    妄想で決めつけるタイプの

    イタいやつだ・・・・


    ●2回休載

    もうずっと休まないのかとハラハラしたよ・・・

    休載しても仕事が溜まっているそうですが、ともあれ普段よりも描く事に専念できるので絵の方で期待されますね。単行本は仕上げ以外に追加ページも有るそうでチョー楽しみ。

    で、2号休んだ後はカラーページだそうです。

    という事は、いよいよカラーで謎が判明します!


    ・・・爽くんの袖なしセーターの色が!


    さァ 休むがいいよ リッツ!


    全国編のEDで爽はセーター着てないんだけどね・・・



    時期を逃したけれど、ひめたんイェイ(03/26)


    テーマ : 咲-Saki-
    ジャンル : アニメ・コミック

    咲-Saki- 第141局 「暗闇」

    楽しく観ていた複数クールのアニメが全部この3月で終わってしまうぅぅ(T_T)
    咲-Saki-ブログじゃなかったらイロイロ書いただろうな(笑)

    咲-Saki-と同じ地平にある弱虫ペダルがとくに名残惜しいです(個人の印象)
    あれ見るとCパートに咲日和(その回のセルフパロディ的なオリジナル)を入れて咲-Saki-をやって欲しくなります。意外とシリアスな引きにも影響しないんですよね。

    以下、ネタバレにつきご注意


    ●絵

    今回もラフな絵多し。ネリーだけ妙に濃い感じも(笑)
    白い原稿に思い悩んだリッツはついに一部を黒くした。



    このコマは仕上がっているけれど、なんか右の和が少し初期の頃っぽい!

    前回はユキちゃんが妙に丸くて和との描き分けを意識しすぎに感じたのですが、この新旧のベスト可愛い子ちゃんで描き分けてる感じは面白い。偶然でしょうけど。

    自ら遅筆というリッツ、常に可愛さを追求するような丁寧さは非常に魅力ですが、手癖だけで描くタイプではないので場面によってバラつきを感じる事があります。でも、単行本化の時に溜まったラフ部分を仕上げると、あちこちのページに最新の絵が入る事で均質感が出て完成度が上がるかもしれません。14巻楽しみですね・・・強引に肯定してます(笑)

    私はラフ絵は期間限定サービスみたいな希少性を感じて嬉しいのですが、今まであまりなかったトーン無しでベタだけ入れたコマが、妙に古くみえて別の人が描いてるような感覚がありました・・・その事に気づくまで壊れかけてるような不安を感じましたが、何れにしろ掲載続いたからもう休んでもいいですね。


    ●副将戦終わり


    ユキちゃんが区間トップで絹ちゃんが一番減らす展開ですか・・・想定内のど真ん中ですかね。
    少々意外といえば和がマイナスでダヴァンのプラスかな。点数的な大波乱はなく、闘牌的にも普通の麻雀があってソッチ方向でも面白かった印象です。

    少々残念な点として、個人的に初期の咲-Saki-は透華が面白くて観続けた所が有るので(冷たい透華に魅力を感じないものの)、昨年の臨海・龍門渕がらみで1局分くらいの回想が見たかったです。

    結局ダヴァンからも龍門渕サイドからも特に大きくは言及されませんでしたね。昨年の福路キャプテンの心情も絡めて観応えありそうだけれどなぁ。これも決勝フラグに入るかしら。


    ●絹ちゃんの銃

    大した意味が無いだろうけど気になっていた絹ちゃんの銃が出てきました。コルトM1861ネイビーですね。一部ディテールが省略されているので大きなM1860アーミーやら何かカスタムモデルでもアリかも知れませんが、何にせよ和の使用するSAアーミー「ピースメーカー」より十数年古くて珍しいモデルです。

    年代的には和のSAAと同じウエスタン時代で大差ないのですが、M1861は弾込めにやたら手間のかかるシステムなので金属薬莢のSAAとは「世代」が違う感じです。実際M1861を見慣れるとSAAが現代の銃に見えるくらい雰囲気が違いますしね。絵でもシリンダー後部にハンマーが嵌まり込んだ特徴的な姿が描かれていますね・・・格好いい。

    和と絹ちゃんはウエスタン時代のコルト社製リボルバー、ダヴァンとユキちゃんは現用のFN社の連射銃、なんだろうこの異様な偏りは。2x2、勝ち抜け校を示唆しているのでしょうか?


    ●「真っ暗なの」と臨海


    ダヴァンの2つ目の能力も副将戦で見せる事になりました。

    なんか所々男らしい濃いタッチで描かれて、恐怖新聞とかガラスの仮面とか70年代を思い出す・・・・って、ガラスの仮面に似てるのは白目だけかw

    ダヴァンの能力「デュエル」は、菫さんのアーチェリー等と同様に主観(妄想)描写の能力ですが、その場合は成功を描くのは最初だけで、その後は相手の反撃が描かれるパターンになりがちです。

    なぜなら非現実空間で成功する事は当然すぎて何も起こらない事と同じですから・・・実際、途中ダヴァンが勝った場面は省かれ、他の3人それぞれに逃げられたり負けたりした事が見せ場として描かれています。

    という事で、能力が通用しなかった場面が多く描かれることになり、ダヴァンも少しショッパイ雰囲気が漂い始める所でしたが、次の能力「真っ暗なの」を発揮して強さを維持しました。

    今回、隠しておく予定の技の1つを見せて「勝った時点」で終了。
    しかも回数制限6回のウチ2回だけという「前半だけ見せました」感がハンパない!

    いやもう、臨海高校の決勝進出の雰囲気を作りますよねー



    小走先輩、ゆーとぴあ 『よろしくね!』のポーズ。
    kobashiri yae 小走 やえ

    やえたんイェーイ(3月20日)

    テーマ : 咲-Saki-
    ジャンル : アニメ・コミック

    咲-Saki- 第140局「攻防」 感想

    ●咲-Saki-が記録的な連続掲載を続けている事は100%喜ばしい事です。
    そういう大前提を分かった上であえて言うと・・・感想記事の更新が忙しい(笑)

    ●阿知賀BD・BOX、げっちゅ屋のB2タペストリーは照が仲間はずれの水着の奴か。欲しいやつだ・・・

    ●カツゲン、それは「マズからずウマからず」な北海道限定の乳酸菌飲料ですが、現在は「キウイカツゲン」が期間限定販売中です。私はエイスリン汁と称して美味しく頂いております。辻垣内さんお気に入りの昆布キャラメル玄咲の乾燥ラーメンなんかとともに今なら北海道土産にお勧め。

    ●アニメ「SHIROBAKO」が好評のようです。
    私気づきました。咲-Saki-副将戦の4人をSHIROBAKO風に呼ぶと、ドカちゃん、ヌエちゃん、ガンちゃん、キコちゃん、いい感じのミスマッチで好きかも。とくに和のドカちゃんは押したい。

    >ドカちゃ~ん


    ナシですね>

     


    以下感想、ネタバレありにつき注意です。

    ●今局は・・・

    漫画は、連載だと前回から時間が経って流れを忘れてしまうけど、単行本(やアニメ)で一気に見ると温まった状態で読めるので更にグイグイ来るという事があるんですよね。ここ最近咲-Saki-もそんな感じがします。

    前局は前々局から続く「ユキちゃん回」だったと言って良いと思いますが、実際は絹ちゃんがアレコレ考えて悩む回だったんですよね。文字数もコマ数も絹ちゃんが一番多かった。

    今局はその流れを受けて、導入部でユキちゃんが和に止められ、後半は悩んだ絹ちゃんに結果が出る。前局とは逆の結果と言えますが、それぞれキャラが深まるいい感じの終わり方で、ほっこりしました。

    絹ちゃんが途中ボヤくのですが、いろんな趣味にブレて人生を無駄にしてきたなぁという実感はオッサンになると実感するもので(個人差有りますが)、また意外な所で無駄な筈のスキルが役立つ事があったりするんですよね。

    咲-Saki-という作品自体、漫画だけを頑張ってきた人には描けない面白さだと思うので、今回の絹ちゃんのボヤキと結果は作者の実感もいくらか混ざっているんじゃないかなぁ・・・そんな感じがしました。



    愛宕絹恵さん、やっぱベッピンさんやね。

    今局はサッカーユニフォーム姿やイイ表情が沢山ありました。
    あえて選ぶならこのコマ↑が好き。惚れ惚れします。

    あと、元キーパーの設定がエトペン空中キャッチだけで終わらなかった事が良かった(笑)



     どりゃ~!

    何も考えずに描いた絵を
    さらすのはやめるべきです!
    原村和 haramura nodoka
    いや、全くそのとおり・・・



    テーマ : 咲-Saki-
    ジャンル : アニメ・コミック

    咲-Saki- 第139局「窮鼠」 感想

    今号のヤンガン、巻末グラビアの子が何だか好みです。
    誰か似たアイドルが昔いた気がするなぁ。
    結構好きだったけれど誰か思い出せない、そんな感じで好みです。
    あれ?フェンシング漫画がないような。もう終わったのだろうか。
    以上、咲-Saki-のページが少ないのでヤンガンの感想でした。

    以下、既読者向けにつきネタバレ注意です。


    窮鼠
    前回は「好機」なんて良タイトルがまだ残ってたんだ・・・と思いました。
    今回の「窮鼠」は・・・使用しても今後困ることはないですな多分(笑)


    桧森誓子 himori chikako今回は丸ごと普通の麻雀、闘牌描写の回でした。
    前回の前半と同様の心地よさ。

    これ、どういう心地よさかと考えてみると「没入感」なんだと思います。

    思うに久部長が能動的に場を動かす中堅戦はガチャガチャして面白いのですが、副将戦は和があの調子なので落ち着いたやり取りが合っている気がします。

    前回、いよいよユキちゃんが始めて能力を見せるというターンで、ダヴァンの主観的でギミック感の強いデュエルが割り込んだ時、私の中で没入感がフッと切れるのを感じました。プロレスの乱入でよくある感覚。

    それは別によいのだけれど、今回のダヴァンは試合展開に「鳴き合戦でスカ・・・」と合いの手を入れるだけで雑味なく話が進みました。ダヴァンもつぶやきやボヤキが良いキャラなので、今回みたいな能力なしで打つ話がもっとあっても面白かったかも。



    sawaya 爽ユキちゃん、前回に続いて 「ツモ!」【カッ】と和了ました。

    カッが好き。ユキちゃんの特徴なのでしょうか。

    欲を言えばこのときの有珠山控室も観たかった。また乙女な爽→が見たかった。

    絹ちゃんの「普通に和了られた・・・」というそのまんまな感想で終了。



    景色だ!サンキューリッツ

    有珠山高校の現地訪問の泡沫ブログで終わりたくない(笑)と本編の感想など書きながら半年が過ぎましたけど、やはり久々に風景が出てくるとテンション上がります。

    秋冬の間、咲-Saki-は珠山高校(=洞爺湖温泉町)の現地が描かれることは殆どなく、あったのは金比羅火口展望台(有料)からと思われる絵のみ、しばらく風景がなかった事で、北海道の冬道を峠越え含む片道100km以上を運転しなくて良かったのは幸いでした。サンキューリッツ

    今回の見開き扉絵では、ユキちゃんと爽が描かれていますが、有珠山メンバーと風景が絡む絵は貴重で、避難車で雀卓を運ぶシーン以来の2回目となります。場所も近いようですし、この2箇所は訪問時に外せませんね。

    でも、もうちょっと増やせませんか?リッツ様。

    道路の雪は消えたし、車を修理に出して無事に治ったら行ってみよう。ダメかも知れんけど・・・(苦笑)

    爽 桧森誓子 sawaya chikako

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    カツゲン

    Author:カツゲン
    男なら危険をかえりみず、下手と分かっていても描かなくてはならない時がある(カツゲン・ハーロック)

    当ブログは有珠山高校と地元の琴似栄を応援しています!

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